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迷子王の印

 



まったりしている一行の後ろに見える影は
ただの目の錯覚です。



この後ぼっこぼこにされたのは言うまでもない。

という事で、岑さんが野良で遺跡の奥募集をしてたので
便乗して行ってきましたヽ(・∀・)ノ


奥も久しぶりだなぁ・・・
1年以上行ってないよなぁきっと。

武器庫の方なら多少・・・あるけど結局久しぶりとしか(ry






今回は珍しくナイトの子で突撃





すさまじく空気だった気g・・・いや、影で頑張りました。
うん、他全員自分よりレベル高かったしその辺はしょうがないよね!



今まで、サブや友人のキャラとのレベル差を広げたくなかったのと
目標のスキルを覚えたのとでかなり長い事レベル上げを放棄してたけど
ナイトの子もそろそろ90台まで上げたい所だなぁ・・・

奴の装備一式ずっと倉庫の肥やしになってるもんな





この時のPTは自分と岑さんを除いてみんな後衛で
その内4人がドルさんという全滅する気がしないけど迷子マスタリー持ちな構成。

結構順調に進んでいたが4層目まできて3分岐が発生。



その結果


[弥斗]   [どうやら迷子マイスター達の所へ来てしまったようだ・・・]
[ドルさん] [メンバーの偏りがw]



その偏りが




遺跡の奥で回復を叫ぶ結果に


どうしてF系だけ集まっちゃったし!




回復なんて無いドMF系メンバーず。
当然のことながら続々とふるぼっこに。


だがしかし、忘れてはいけない。

ナイトには伝家の宝刀・ヒールがあるんだぜ・・・!




[弥斗] [この癒しパワーをくらえ!]

[岑さん] [弥斗さんが回復役ですが(]
[弥斗] [回復は俺に任せr・・・グハッ]


4人もドルさんがいるこの状況で、
全力でヒールを打つ事になるなんて想像してなかったよ!

次からはプルルスタップも常備しておこうと決めました(何




ちなみにその後。

他の2分岐がハズレだったのでのんびり待っていた3人組。
そこへついに待望の増援が来たので全員でお出迎え。


[ガンナーさん] [ようこそ!]
[岑さん]    [ようこそ、迷子たちの部屋へ(]
[ガンナーさん] [迷子たちの巣窟へ!]
[弥斗]     [ここに来たという事は君も迷子軍団に入りたいという事だね!]


[ドルさん]   [あんたら本当は迷子じゃないだろ!!]


そういえばいつおいらも仲間入りしたんだろうか





そんななんやかんやありつつパーティザンとお戯れ。


が、誰かさんもとい自分
「ドロップ品で真の迷子王を決める戦いが・・・」

とか言い放つ。



その結果。

[岑さん] [おめでとう!君が今回の迷子王だ(]

















真の迷子は私だったようです

そしてSS取った時に気付いたけど今回の戦闘で胸アクセが故障しました。




迷子マスター弥斗のこれからの活躍をお楽しみに!(何マテ
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