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スケルトンシューター・アルマ会話まとめ

 



\ちびっこかわいい/

最近になってふと思ったんですけど、
大体パートナーお迎えする時って6月と11月前後あたりが多いんですよね。ふしぎ。
逆にいうとそれ以外は縁が、おっとこの話はやめよう。


3期組もといカンパニー組の話は7月上旬現在まだ一切触れてないですが
今回も例によって会話があるよという事でちょびちょびまとめます。ちょびちょび。




ブリキング

ブリキング
 あなた、遠距離の戦闘が得意なのね?
 わたしの眼はごまかせないわよ!

スケルトンシューター
 ……いや、そもそも隠してないし。
 それはさておき、どうしたんだ?
 あたしになにか用みたいだけど。

ブリキング
 うふふ、今回だけは
 ○○ではなくて
 あなたに聞きたいことがあるの。

 ……遠距離の攻撃って、
 どうやって当てるの?

スケルトンシューター
 ……は?
 そりゃ、弓に矢をつがえて、引いて、
 狙って撃つんだけど……そういう
 意味で聞いてるわけじゃなさそうだな。

ブリキング
 流石ね!
 わたし、近距離では最強なのだけれど
 遠距離を攻撃する方法が無い
 ……じゃなかった。
 最強を目指す為には、
 遠距離攻撃も重要だと思うの。
 だから、何か参考に出来ないかなって

スケルトンシューター
 ……よくわからないけど、あたしがその
 訓練に付き合えばいいのか?
 ○○、
 お前も協力してやってくれよ。

ブリキング
 本当にいいの?
 ありがとう、これでわたし、
 今まで以上に最強になっちゃうわ♪

スケルトンシューター
 そうと決まればすぐ行くぞ。
 作戦名はそうだな……
 シューティング・プラクティスだ!

ブリキング
 うふふ、いい響きだわ……
 仲良くやっていけそうね♪



クイーンビー

クイーンビー
 ふああ……あ、ごめんなさい。
 ちょっと夜更かししてたものだから。

スケルトンシューター
 まぁ、無理はするなよ?
 寝不足は体の全体的な性能を落とす
 やっかいな奴だからな。
 寝る前に牛乳を温めたものをコップ一杯
 飲むだけで少し変わるって聞いた……
 真偽のほどはわからないんだけどね。

クイーンビー
 へー、そうなんだ♪
 でも、あたたかい牛乳はいいわね。
 ハチミツを少しとかしても
 美味しく飲めるのよ♪

スケルトンシューター
 ハチミツか……悪くないな。
 ただまぁ、量には注意が必要だな。
 あと、歯磨きはちゃんとしないと
 虫歯になっちゃうから気を付けるんだ。
 あれは本当に怖いぞ……

クイーンビー
 虫歯は確かに嫌ね……って、
 あなた、本当に世話焼きなのね。
 嫌じゃないけれど、なんとなく故郷の
 じいや達を思い出すわね

スケルトンシューター
 じいや……?
 あ、もしかして時々かんぱにーの
 手前で見かけるキラービー達か?

クイーンビー
 えっ、来てるの!?
 ○○さん、
 ど、どうしよう……!



アルカナハート

スケルトンシューター
 よう、アルカナハート。
 なにか最近変わった作戦とか、
 そーゆーのはあったか?

アルカナハート
 んー、そうだね。
 あまり変わったものとか、大規模な
 作戦とかはなかったけど…
 ああ、あれなんかどうだろ☆

スケルトンシューター
 お、なんだなんだ?
 あたしにも教えてくれよ。

 いずれそういった作戦にも従事する
 可能性だってあるわけだからな。
 友軍の軍師の考え方とかは知っておいて
 そんはない……そうだよな、
 ○○?

アルカナハート
 いや、子供好きの風変わりな人が
 ただの子供好きか、ちょっと危ない人か
 確かめるために罠を仕掛けたいけれど
 本当の子供を囮にするのはできない……
 なんて話があってね。

 その時は大男の傭兵が子供服を……
 くくっ、あれは傑作だったなぁ。
 その時は何もなかったんだけど、
 キミなら囮役には適任だなって。
 ○○も思わない?

スケルトンシューター
 こ、子供服だとっ!?
 あたしにそんなものを……いや、
 目的を考えれば、適正があるものが
 囮になるのは理にかなっているな……

アルカナハート
 へぇ……嫌がると思ったけど、
 そこはプロなんだネ☆
 もし次に同じ任務があったら
 是非君に頼むとしようかナ♪



ウィスプ

ウィスプ
 あ、こんにちは……
 ええと。

スケルトンシューター
 無理に話す必要はないよ。
 話したい事があれば好きなだけ
 話せばいいけど、話す事がないのに
 無理矢理話をするのは辛いだろう。

ウィスプ
 は、はい……
 ○○さん、
 この方かっこいいですね……!

スケルトンシューター
 そ、そうなのか……?
 そんな事無いと思うが……。

ウィスプ
 わ、わ。
 なんか寡黙っぽいし、プロっぽいし、
 何よりヒロインっぽいです!

スケルトンシューター
 ひ、ヒロイン?

ウィスプ
 普段は寡黙なのに
 褒められると照れるなんて
 最高にかわいいじゃないですか!
 ああ、HAGにもこんなキャラが居たら
 もっと盛り上がるのに。
 でもでも、今の関係図を崩すような
 新キャラが入るというのも……

スケルトンシューター
 か、かわいいって……
 なぁ、○○も
 そう思ってたりする……のか?



スケルトンシューター・コランダム

コランダム
 スケルトンシューター!

自スケルトンシューター
 ん……おお、お前か。

スケルトンシューター
 良く来たな。
 元気にしてたか?

コランダム
 ……フエタ?

自スケルトンシューター
 増えたというかなんというか
 複雑な事情があってだな……

コランダム
 ……ミンナデ、アソボ!

スケルトンシューター
 ふふ、そうだな、遊ぶか。

自スケルトンシューター
 じゃあ、どっちが活躍できるか、
 競争だな。

スケルトンシューター
 もちろん○○は
 あたしを応援してくれるんだろう?

自スケルトンシューター
 ……おい、それは卑怯だぞ。


  
スペクター・アベンジャー

スケルトンシューター
 ここで会うとは思わなかったが
 お互いに無事で何よりだよ、本当。
 アベンジャーも、大変だったろう。

アベンジャー
 いえいえ、楽しい旅でした……
 けど、スペさんは本当にあなたの事が
 大好きなんだなーって。

スペクター
 なになにー?
 なんの話してるのかにゃー?

スケルトンシューター
 お前がすぐどっかいっちまうから
 大変だよなって話さ。
 行くのは止めないから、行く前に
 一言あたしやアベンジャーに言って
 くれると助かるんだがな。

スペクター
 えー、だってだってー。
 わたしだって一人でできるもーん。
 それに、最近はそっちだって
 ○○のお世話……
 もしかして、されてるほうかもー?

スケルトンシューター
 ばっ、バカ、何言ってるんだよ。
 ○○だって
 そんなこと言われたら迷惑……

アベンジャー
 迷惑じゃなかったら、どうです?
 ○○さん、
 実際のところどうなんでしょう?
 ……うふふ♪

スケルトンシューター
 ○○!
 答えなくていいからな?

 ……アベンジャーと組むようにも
 なってから、さらに受け答えが
 手ごわくなったな、スペクター……

スペクター
 わーい、わーい♪
 褒めてもらっちゃった。
 ありがとー!

スケルトンシューター
 褒めてな……
 いや、別に悪い事じゃないか
 スペクターは偉いなぁ♪



ニドエッグ・ギーゴ

ギーゴ
 ん、もう一人お客か。
 今日は千客万来だな。
 お茶でも出そうか?

スケルトンシューター
 いや、長居するわけでもないんで
 そこまで気を使わないでいい。
 どうせあたしも今は
 ○○の付き添い……
 ん、どうしたニドエッグ?

ニドエッグ
 おまえ、あたしとあんま変わんないし。
 ギーゴママにけーご使うべきだし。

スケルトンシューター
 背丈か!
 背丈の話なのか!

ギーゴ
 あー……ニド、ごめんなさいだ。
 スケルトンシューターは、
 子供というわけでは無くて……

ニドエッグ
 えっ!?
 だって、背丈小さいし。
 あたしと同じくらいだし。
 だって、だって……!?

スケルトンシューター
 ……ん?
 ニドエッグ。お前もしかして
 同年代の友達が欲しかったのか?

ニドエッグ
 そ、そんな事ねーし。
 おまえなんてこわくねーし……

スケルトンシューター
 そうかー、怖くないならいいよな。
 後で一緒に遊ぶとするか。
 ○○も一緒に
 軍隊ごっことかどうだ?

ギーゴ
 ……助かるよ、ほんとに。
 ニド、よかったな!



ホウオウ・キラーマシーン

スケルトンシューター
 そういえば、二人には姉がいるって?
 人間と一緒に暮らしていたのか、
 ○○以外にも
 面白い奴がいるんだな。

ホウオウ
 あのご一家はもともとそういう所が
 あったから……サウスの奥地で
 怪我をした小さなホウオウを拾って
 助けるなんて、普通はしないです。

キラーマシーン
 そうだよねー。
 ウチは覚えてないけど、モーグで
 壊れかかってたところをお姉ちゃんに
 助けてもらったわけだし。

スケルトンシューター
 ふうん……もし、お前達の姉が
 アンデット城に来ていたら……
 いや、さすがにアンデット城は無いな。
 それに……
 あ、いや、なんでもない。

ホウオウ
 水臭いですよ、
 シューターさん。
 何か問題でもあるんですか?

キラーマシーン
 あっ、わかった。
 うんうん、そうだよねー。
 ウチのお姉ちゃんになるよりも、
 シューターと
 一緒のほうが……

スケルトンシューター
 な、何言ってんだ!
 それはその、否定はしないが。
 行くとしたら、三人追加だぞ?
 あたし、スペクターと、アベンジャー。
 流石にそれはな……

ホウオウ
 家計さえ何とかなれば……案外。
 姉さんは、なんというかその、
 ○○さんも同じ
 匂いを感じる人ですし……



モーラン・アルケー

モーラン
 あ! それ新作のミリ系ファッション?
 ちょー可愛い! マジやばい!

スケルトンシューター
 ……お前は何を言っているんだ?

アルケー
 ふふ、貴方のファッションが
 気になっているのよ。
 悪気はないから、安心してね。

モーラン
 ねえねえ、カモ柄の小物とかで
 マジヤバい感じに可愛いのないかな。
 最近それ系のも流行ってるって
 聞いたんだけど!

スケルトンシューター
 そんなことを言われても、
 これは機能性重視のものだからな……
 カモ柄って要するに迷彩だろう?
 あれは見つからなくするための物だぞ?

モーラン
 マジで!?
 あれってヤバ目立つじゃん!

スケルトンシューター
 例えば、都市迷彩ってのは都市の中で
 遠くから発見されないように計算されて
 作られたデザインなんだ。
 この距離で見るのは考えられてないぞ。

アルケー
 お勉強になったわね。
 でも、モーランちゃんにも似合う
 迷彩柄はあると思うのよ。

 例えば……この緑色の奴とか。
 きっと似合うと思うわよ?

スケルトンシューター
 森林迷彩か、良いチョイスだな。
 町中では目立つだろうが、森の中で
 お前はナンバーワンになれるぞ。

モーラン
 え、マジで!?
 ……この緑のやつ、いいかも……
 給料ためようかな……



ベイヤール・スタートラー

ベイヤール
 ○○だけじゃなくて
 スケルトンシューターも来たのね!
 いいわ、二人がかりとは光栄よ。
 受けて立つから……さぁ、叩いて!

スケルトンシューター
 どうどう、まあ落ち着け。
 あたしは目立たない方が気楽でね、
 悪いけどお前を叩くのは後日でな。

ベイヤール
 え……?
 あ、ああ、叩くのは苦手なのね。
 仕方ないわね、苦手なことを強要する
 のもかわいそうだし……

スタートラー
 ベイヤールにそういう反応をする人は
 結構珍しい。良いかも。

スケルトンシューター
 ○○から
 すでに聞いているかもしれないが、
 人の社会で生きるって事について、
 ちょっと話したくてな。
 お前達、人と敵対したいか?

スタートラー
 まだ、誰が誰か区別がつかない時も
 あるけど、別に敵対とかは興味ない。

ベイヤール
 敵対なんてするわけないじゃない!
 だって、人はみんな私の事が好きで、
 こぞって叩きに来るのよ?

スケルトンシューター
 お、おう。
 敵対する気がないのは何よりだ。
 ベイヤールはまぁ、そのままでも
 なんとかなるか……?
 なあ、スタートラー。

スタートラー
 なに?

スケルトンシューター
 攻撃するつもりが無くても、背中を
 見せたら叩いちまうって癖は、どこかで
 直さないと……

ベイヤール
 大丈夫!
 だって、私がついてるもの♪

スタートラー
 うん。その時は、ベイヤールを
 叩くようにする。

スケルトンシューター
 ……まぁ、結果OKってやつか。



サンドラット・マタンガ

サンドラット
 わ、なんか親近感覚える子がいる!
 君もアタシ達の後輩なんだよね、
 よろしく!

スケルトンシューター
 ああ、よろしく頼む。
 あたしも、あんたみたいな奴は
 嫌いじゃないぞ。
 それに、先任者に敬意を払うくらいの
 事はあたしだって知ってる。

サンドラット
 お、ちょっと口調はお堅いけど、
 実は素直な良い子じゃない。
 ○○の相棒として
 いいコンビになるんじゃないかな?

マタンガ
 サンドラット、そこまで行くと
 おせっかいが過ぎるかもしれませんよ?

スケルトンシューター
 そこまで気にしてもらわなくても
 結構だが……気にかけてもらえるのは
 正直、嬉しいな。

マタンガ
 うふふ、礼儀正しい後輩さんですね。
 こちらこそよろしくお願いします。

サンドラット
 しっかし、将来有望な後輩が多いよね。
 スケルトンシューターは見た感じ
 身体を動かす方が得意なタイプかな?

スケルトンシューター
 ああ、そうだな。
 魔法は得意じゃないが、射撃の腕前と
 規律に沿った行動や連携ならある程度
 出来ると自負している。
 ……井の中の蛙かもしれないけどな。

マタンガ
 いえ、それを自覚したうえで言ってる
 わけですから、信用できますよ。
 とはいえ、何か悩み事や不安があれば、
 私たちにも相談してくださいね。

スケルトンシューター
 ……なんだ、その。
 ○○、
 世話を焼かれる立場になるというのは
 なんだかむず痒いような、
 心地よいような感覚があるな……

サンドラット
 スケルトンシューターは他人を世話する
 タイプだろうけど、こっちは先輩。
 諦めて世話くらいやかれておきなって。



クリスタル・アーチン

スケルトンシューター
 邪魔するぞ。
 そこまで長居する気はないが……

アーチン
 いや、同じかんぱにーの仲間だから
 気にする必要はないと思う。

スケルトンシューター
 そうか、そういってもらえると
 気分的にも助かるよ。

クリスタル
 ……なんか、ちょっと似てるわね。

スケルトンシューター
 似ているかどうかの判断は任せるが……
 アーチンは、なかなかできる奴だろうと
 予想してはいるな。

アーチン
 そんなに持ち上げないでほしいな。
 ボクはまだまだ未熟だよ。
 ○○のパートナー
 である君こそ凄そうだ。

クリスタル
 あらあら、さっそく仲良くなって。
 いいわねぇ、こういうの♪

スケルトンシューター
 ……なるほどな、お前さんも今後色々と
 苦労することになりそうだな。

アーチン
 君こそ。ボクはそこまで多くの仲間を
 守ろうとできるかどうか……まぁ、
 何かあるときはお互いに手を貸そう。

クリスタル
 ……なんだか、二人とも仲が良すぎて
 実務的な話を始めたように見えるわね。
 私も混ざりたいけど割り込むチャンスが
 見つからないから……
 ○○、お茶でもどう?
 さみしいから相手しなさいよねー。

アーチン
 いやいや、放置してないって!

スケルトンシューター
 いいコンビ……なんだろうな、きっと。
 ○○は、その。
 もうちょっとあたしに甘えても……
 いや、なんでもない。

クリスタル
 あら、いいこと聞いちゃった♪
 ○○も、
 せっかくだから、思いっきり
 甘えちゃったらどうかしら?

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