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明之刻・暮之刻

 

とあることをどうするか否かでうだうだ更新を引きのばしてたら
次のイベント開催予告がきてしまったのでその前にね!


ストーリー進行ネタにつき、いつも通りネタバレ注意。








ということで、

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実装約1年後になったけど関ヶ原、ついに来ました。
というか来てました。

去年のこの頃はまだ一人身じゃなかったのでちょいちょい噂だけは聞いてました。
そして、一周年の時はお祝いメッセージがこの地域まであると聞いて絶望しました。
今年は今年で絶望しましたけどまあ



暮之刻はマップ移動する毎に日が暮れていく時間経過感を味わえる
わりかし珍しいタイプな遠征地で、雰囲気も好きな場所なんですよね。
陰陽玉移動で戻るとタイムリープ感も味わえるぞ!

あ、大人の都合で明之刻の話はカットです。
強いて言えば、あっもうこの時代って合戦場じゃないんだ!って思いましたかね…
歴史の話は別に嫌いじゃないんだけど興味のある事しか覚えられないマンなので仕方ないね。

興味を持つとあれそれ自分から調べたりするんですけどねぇ。
土御門と吉備が創作じゃなくてリアルに陰陽師ネタだったとか
きっとかくりよにはまって無ければ一生知らなさそうだよねもう。




クライマックスに向けて突っ走る合間の貴重な微笑ましタイム。



つるべぇ……

つるべ落としというと、楽市の試練にこれを倒す試練あるじゃないですか。
全く出ないし、名前も伏せられてるから確信持てないまま
覚討伐後も連日通ったのを思い出してしまってこうあれ。
こっちのつるべさんは割と素直に出てきてくれてよかったんですけどもね。


s-0222-00__10.jpg

でもなんとなく分かるよそういうの。
私なんて萌黄大首かわいいよね!って言っても誰も賛同してくれないし、
最近は朱の盆のかわいさも分かるようになったんだけど誰も(ry




さてさて。

前の物語話の時に準備がかかる
雑に考えて色々妥協すれば1ヶ月で挑むどころまで行けるんじゃないか。
などと言ってて。そう考えてた時期は私にもありました。思ったより日数かかってしまったね?
正直2周年イベ無かったら今ごろ攻略してたよ




大雑把に決めた面子を確定するのにまず1カ月かかって。
これに関しては次の更新でデデンと出すので今回は割愛。

絆結びもするタイミングを間違えたけどもおかげさまで無事終わり、
ボナ埋めやスキル面の強化は2周年の前キャンペーンのおかげで一気に捗ったものの
レベルキャップ解放のおかげで心技体埋めは遠のく/('ω' )\



そして絆結びの件で色々吹っ切れてなんとも遅い北上デビューを果たし



ずっと入手を保留にしていた五行飾りを気合いで入手。

震えながら参加して宝玉ゲットしたのはよかったんですが、
その数カ月後にまさかイベントでひたすら龍神倒すことになってそこそこ溜まる事になろうとは。

ちなみに金の力で片付けた信濃の方は未だデビュー果たしてないんですが
来年には行けるようになってるといいですね(白目)
最低限の能力はあるものの、最低限すぎてもしもの時を考えるとまだちょっとね。



それから装備。



四神装備に関してはこの位なら
自作より買った方が確実で下手すると安いって私知ってるよ。
2周年だし記念にね!ちなみに6回位失敗した

元からちまちま作ったり買ったりして7割位はすでに揃ってはいたんですが
後夜祭のおかげで無事予定してたものは全部揃いました。

そうですね、お察しの通り本番には間に合ってないです本当にありがとうございました。



最後に、ある意味一番大事



前回から間が大分開いてるし、これからがクライマックスなので
今までの話の整理をしたいと最初の最初から物語を読み返し。

度重なるアプデや修正で話が微妙に変わってたり
あー、そんなことあったねぇと思い出に浸ったりしてね。
初期の頃のやり取りとか今見ると微笑ましいね。澄姫ぃ……(´ω` )

かくりよの物語は好きなので読み返すこと自体は嫌いじゃないしテンションは上がる。
だが、ボリュームありすぎて読み切るのに3・4日かかりました。なんてこった。





そんなもろもろを経て。

装備は揃ってない、キャップ解放のせいで色々足りてない
けど物語のおさらいが終わって、イベ期間中に越えたい理由は出来た!
さあ関ヶ原暮之刻のボスと対峙だよ!




どーん!

次の展開が気になりすぎて心ここにあらず状態で挑んだのものの
さすがに特に苦労する事も無く終了。


馬を殺す風の言い伝えがあやかしになったって話でしたけど
見てるとどろろのミドロ号を思い出しちゃうのは私だけですかね。
まああれは馬を殺すというより、瀕死の馬に妖怪が取り憑く話なので厳密には違うんですけども。




さて待ちに待ったし、こっちはこっちで門の前で5カ月待たせた物語は
ついにカウントダウン段階へ。



澄姫と巡るあれやそれ。


今だから言える。
この日はここで区切って話しかける前に終わらせればよかった
何故あの時の私は終わりまで突っ走ってしまったのか、と。

怒涛の展開と睡魔が私を襲う!


次回 「この時点で午前4時」 お楽しみに!
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